2009年2月5日

チョットいい話

木曜日の男、native speaker のコーナーです。
今日は、まずチョットいい話の情報をお届けしたいです。


ネットでいろんなモノをゲットできる世の中です。
便利になりました~
世界中ものが手に入ります。
円高ドル安なので、個人輸入とかもあるし


でも、それだけですか?
それは、確かなものなんですか?


便利な世の中、その一方でニセモノもあるんです。
そう、例えば産地偽装など、食の安全性の問題


でも、それだけじゃない。
売れる商品づくりの考え方は?

正しい商品と売れる商品の間で、どんな商品をつくればいいの?
これが、今求められていることじゃないでしょうか?


そして、田舎に住む私たちはどうしたらいいの?



こうした問題に取り組んでいるのが、海陽町の商工会

今回あるのは、
「ネット社会で農産物の価値をどう高めるか」
-魂が10kg3万円の米を生み、地域を変えた-
というお話し


2009.2.25(水) 19:00~21:00 海陽町商工会 海南本所

講師は宮嶋康彦さん、プロフィールはこちら



一体、どんな話になるのでしょうか?





なお、次の日にもまた別のお話があります。

「地域資源の新しい価値を見出す」地域再生物語
-売れる風景とは、1枚の写真が風景を変え、産品を育てる-

2009.2.26(木) 19:00~21:00 海南文化館大会議室


両方とも、とっても楽しみです。


今回は、ちょっとマジな話でした。


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