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2010年7月25日

秘境アフガニスタ ん?

うだるような日本を脱出して、アフガニスタンに行ってきました。

土日を利用しての、1泊2日の強行軍。


ハードスケジュールだったけど、

素晴らしい景観にめぐり合えました。


ご覧下さい。




まあ、信じた人はいないと思いますが、

ゴメンナサイ。

ウソをつきました。


四国の右下、生見ビーチです。




画面下のほうに、砂の滝が見えますか?


例年にない、梅雨の大雨と、

梅雨明けの強烈な日射と、

波と風が、

削りだした、

自然の造形です。


2009年11月13日

せんざんきと金ちゃんヌードル

 愛媛県の今治には「せんざんき」っていう郷土料理があります。ざっくり言うと、鶏の唐揚げ。(厳密には調理方法等でちょっと違うかも知れませんが)のことです。

コレは普通の唐揚げですが、「せんざんき」はコレよりももっと大きな肉のかたまりで揚げて、食べやすいように包丁で切って出されていたように思います。

 四国の他の県では「せんざんき」という言葉はほとんど耳にすることはありません。

ところがです。

 先日、北海道中標津町の居酒屋で、「たこざんき」「たれざんき」なるものをメニューに見つけました。もしやと思い注文すると「たこの唐揚げ」と「たれのかかった鶏の唐揚げ」が出てきました。その翌日、標津町で「さけざんき」も発見。

 双方の店員に聞くと北海道では「ざんき」は「唐揚げ」のことで北海道では一般的な言葉らしい。

 愛媛県と北海道、遠く離れた2つの地域が「ざんき」で結ばれた瞬間です。この2つの地域にどんな「ざんき」ストーリーがあったのか想像すると楽しくてしかたありません。写真を撮るのを忘れたのが残念です。

 同じように遠く離れた地域で、ブレイクした商品にこいつがあります。



 四国の右下はおろか本県民なら知らない者はいないと思われる、徳島製粉の「金ちゃんヌードル」です。中国四国地方や近畿地方ではそれなりに知名度はあると思いますが、地方メーカーのインスタントラーメンです。

 んで、こいつはどういう訳か沖縄県でブレイク。ネットとかを見ると沖縄県では大手メーカーの商品を抑え、カップ麺=金ちゃんヌードルという図式らしいですわ。東京の観光客とかは沖縄産のカップ麺と誤解してる人も多いみたい。

 これも沖縄県と徳島県でどんな「金ちゃんヌードル」ストーリーがあったのか想像すると楽しくてしかたありません。

 この2つのストーリー知っている人は書き込みお願いします。

 いつか、あなたの住むまちで四国の右下が突如ブレイクするかも知れませんよ。

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2009年8月2日

兄妹そろって

「四国の右下」で内祝いといえばやはり、「だっこ米」

テレビや雑誌にもたくさん取り上げられている上、グッドデザイン賞まで受賞しているスゴイ商品です。

kobuta-no-oyajiも県外の親戚や知人に贈らせてもらいました。


 
 
 
 
 
 
 
 
 
  
 
 
 
 
 
 
 
  
 
 
こぶた君たまちゃん、どっちも可愛いでしょ ( ̄ー ̄)ニヤリ
 
今回、たまちゃんは、こぶた君の時にはなかった「季節デザイン」を選択。
 
7月に贈ったんですが、8月Verにしてもらいました。
 
贈った相手からは、「かわいい」と大好評でした。
 
贈った方も贈られた方も幸せが感じられる一品、皆さんも機会があれば是非!
 
 
梅雨も明けたので久々に書き込んだ、kobuta-no-oyajiでした。
 
 

2009年7月13日

癒しの日

那賀町の「四季美谷温泉」で、

こんなものを頂いた。


「しおで」というユリ科の植物。


塩茹でを頂いたが、

微妙な甘さと噛みごたえが、

野草とは思えないほど、上品。


実は高価な食材で、なんと100グラム3千円!


次から次に出てきます、四国の右下の宝物。



海部川の上流、轟の滝の手前で、

こんな風景に出会った。


意図はよくわかんないけど、

心を暖かくしてくれる。


過疎地でも、

こういうことができる地域は、

まだまだ、元気。





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2009年3月18日

第2回牟岐千年サンゴの森シンポジウム

千年サンゴのシンポジウム、第2回が開催されます。



2009.3.21(土) 13:00~15:45
牟岐町海の総合文化センター

今回は、若手研究者を講師に招いてというスタイル。
どんな話が聞かれるか、楽しみです。


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2009年3月16日

街の表情

普段、何気に通り過ぎているだけの街並み。

昔から慣れ親しんでいる風景。


見方を変えてみると、いろんな表情を見せてくれます。



例えば、地元の歴史に詳しい人と一緒に歩きながら、

いろんな「ものがたり」を聴く。



例えば、なにか懐かしいものを探しながら、歩く。

駄菓子屋さんで

見つけた、

ばら売り用の

お菓子のケース。

残ってるんですよね。

しかも現役。







例えば、何かおしゃれなものを探して、歩く。



なんの変哲もない、

古い家が、

まるで、ヨーロッパの街角に

見えてくる。




ヨーロッパ行ったことないけど。










子供のころ、

遊び場だった、

狭い路地。

夕暮れ、

わけもなく、怖くなって、

走って帰った路地。

日和佐では「あわい」って

言うんだそうです。








そうやって、いろんなものに想いをはせて、

歩く街並み。

ハウステンボスみたいなテーマパークじゃない、

本物の生活が息づく街並み。



すごく懐かしくて、すばらしいものを見つけた気がして、

誰にも知られず、そっとしておきたい気持ちと、

この気持ちに共感してくれる、あの人にだけは、

知らせたい気持ち。



日和佐の街では、いよいよ「ウェルかめ」の

ロケハンがはじまりました。

どんな、「ものがたり」が生まれるのか?

どんな「街」に描かれるのか?


2009年3月2日

街と人と

先週、写真家の宮嶋康彦さんが海部にきてくれました。

宮嶋さんは、写真家としても有名な方ですが、

写真やルポを通して、

日本各地で頑張っている人を紹介し、

「地方再生」を支援しています。




その、宮嶋さんにくっついて、先週1週間、いろんな場所でいろんな方に会いました。

「俺はいままで何をしていたんだろ。」って思いました。

宮嶋さんと一緒にいると、今まで知ってたはずの人も風景も

新しい顔をどんどん見せてくれます。

「俺、いままでこの街、この人の何を知ってたんだろ。」


地元の方の案内で海部の鞆奥の町並みを訪ねました。

何度も行ってたのに、

はじめて、「みせ」に座りました。

はじめて、「みせ」でお茶をいただきました。

はじめて、「みせ」でおばあちゃんと話をしました。



「ああ、これが「みせ」の本来の姿なんだな。」





好きだった、鞆奥の町並みがいっそう愛おしくなります。

いつまでも、この風景と人の営みが残ってほしいと強く思いました。



海部のみなさん、

宮嶋さんは、海部の人々や街並みを「すばらしい」と言ってくれましたよ。

日本全国、行ったことのない市町村はない宮嶋さんが

俺たちの街や人をほめてくれましたよ。



次回も、宮嶋さんといた1週間を綴ろうと思います。



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2009年2月21日

かっこいい参加賞

海部川風流マラソン、受付してきました!
参加賞の中で目を引いたのがコレ



▲ナンバー携帯ストラップ

エントリーナンバーが、プリントされてます。
当然、一人一人違う、オリジナルなアイテム。

かっこいいですっ!

提供は、町内の(株)アルタシステム
ネットショップをしてます。

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2009年2月11日

サンゴを植えました

昨日のタビスキーさんに続き、
海陽町宍喰のブルーマリンの話です。




実はなんでブルーマリンに乗ったかというと…







「サンゴの移植体験」というものをしてきたからなのです。

こんなのめったにない体験なので参加させてもらいました。






適当な大きさの石に
接着剤を張り付ける














そこにサンゴを乗せる










これがブルーマリンです。

乗組員さんがサンゴ以外にも魚のことを

いろいろ教えてくれますよ。






こんなふうに
ダイバーさんがサンゴを置く様子が
船の底から見えるのです。











置いた様子がこんな感じです
ちょっとわかりにくい(^^:)





サンゴの生体そのものの勉強もさせてもらいましたし、
何より環境のことを改めて考えるいい機会となりました。

人間の歴史は地球の歴史と比べるとほんのわずかなのにも関わらず、
急激な勢いで地球の環境を変化させてきました。

環境を壊すことはいとも簡単にできるのに、
元に戻すことは途方もない努力が必要です。

四国の右下の美しい海にはまだまだサンゴは残っていますが、
それでもこのような地道な活動無しにはいつかなくなってしまうかもしれません。
この体験で環境のことを改めて考え、
そして日常生活から変わっていくものであれば、
こんな素晴らしい体験はないと思います。

例えば子供たちがこの体験で多くを学んでくれるのであれば、
いつまでも四国の右下は美しい海でいてくれるんだと思います。
自分の子供にもぜひさせてみたい体験だなぁと思いました。


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2009年1月27日

うみがめのくるまち5~ウミガメ携帯ステッカー~

こんばんは。

今日は火曜日です。一週間早いです。



それはさておき、私の携帯の裏側です。

ウミガメのステッカーを貼っています。

このステッカー、「国民の宿うみがめ荘」で入手しました。

ペラペラの薄っぺらじゃなくて、結構しっかりした素材でできています。

他に赤と緑があって、緑と黄でどうしようもなく迷いに迷って、結局黄色にしました。

「日本ウミガメ協議会」というところが作成していて、
ここのHPを見てみたら、新作で銀色があるみたいです。

銀色もかっこよさそうです。


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2009年1月26日

見えてたもの

こんばんわ。


月曜日担当になった、surfrider です。

やべーっ!早くしないと、もうすぐ火曜日です。

急ぎます。



「見えてたもの」って、なんか変なタイトルですよね。


実は、土曜日うちに来ていた友達が、

「佐那河内の風車って那賀川大橋から見えるの知ってた?」

って言うんですよ。


「うそつけ、そんな遠くから見えるわけ無いだろ。バーカ」って思ってました。


で、気になって、日曜日、那賀川大橋行ってみると。



「んっ! あれって風車・・・・?」

見えるんですよ。なんと。



なんか無性にうれしくなって。誰かに教えたくて。

このこと書きます。



山や地理に詳しい人には、「バカじゃないの。そりゃ見えるよ。」

って、言われるかもしれないですが。



でも、見えるんですよ。


見ようとしてなかったから、見つけられなかったんですよね。

俺が、世界中で一番好きな「四国の右下」で感じた、小さな感動を月曜日にお伝えしていくつもりです。



「しょうもな」って、言わないでくださいね。











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2009年1月20日

美波町、夜9時の音楽。

こんばんは。

久しぶりに投稿します。

いきなりですが、このブログを読んでくださっている皆様へご連絡です。

今日からこのブログ、火曜日は私、タビスキーが担当となりました。

文章を書いたり、何かを続けることが得意じゃない私ですが、がんばりたいと思います。

応援よろしくお願いします。

ところで、今日は私の住んでいる美波町の夜のことで、前からずっと気になっていることを書きます。

それは、夜9時になると、町内放送で流れてくる音楽のことです。

私は美波町に引っ越して来るまで、町内放送のある町に住んだことはありませんでした。

町内放送では、イベントとか気象警報とか、時に行方不明者情報とか、色んな町の情報をお知らせしてくれます。

私は初めて町内放送というものを聞いたとき、とても新鮮に思い、よそ者の私でもなんだか放っておかれてないような、ほっこりあったかい気持ちになりました。

それで、話は戻りますが、夜9時の時報の音楽。

実は私、テレビのない生活を送っていて、夜はめちゃくちゃ静かです。

近くに道路はあるけれど、ほとんど車は走っていなくて、聞こえるのは風とか、遠くで聞こえる波の音だけです。

美波町に引っ越して間もなくは、この夜の静寂を打ち破る(!?)音楽が流れてくるたびに、どきっとして、いちいちびくついておりましたが、

今となってはこの夜9時の音楽が体にしみついて、時計を見なくても大体そろそろ音楽が鳴るだろうな、と思えるようになりました。

で、気になっているのは、この音楽の題名です。私はあまり音楽に詳しくないので分からないのですが、有名な曲なんでしょうか。

他の町でも何か音楽が流れているんでしょうか。

町ごとに時報の音楽を調べていったら、なんかおもしろそうな気がしてきました。

またこの美波町の時報の音楽の件については、分かったらこのブログでもご紹介したいと思います。

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2008年12月21日

「寒いお茶」と書いて「カンチャ」と読みます。

「宍喰寒茶」ってご存知ですか?

12月末から2月にかけて摘まれるお茶です。

そうですね。寒い時に摘むから寒茶です。

でも、お茶って春じゃなかったですか?

そうですよね。

でも、宍喰は寒い時に摘むんです。

寒い時の植物は、葉っぱに栄養をたっぷり溜め込んでします。

まさしく「寒熟」してるんです。


これは、種です。

農家のおばあちゃんからいただいてものを、家の周りにたくさん撒きました。

家の周りで、摘んだ葉っぱでお茶を飲む。

おしゃれでしょ。

そもそも在来種の木ですから、消毒とかはいりませんし、

施肥しなくてもしっかり育ちます。




とりあえず、こんな鉢植えを家のテーブルで育てて、

少しちぎってお茶を飲むっていうのも、なんかロハスですよね。



このお茶、「宍喰寒茶」の名前で、海部郡の道の駅や海陽町のスーパーなんかで売ってます。

たぶん、日本で売っているのは、宍喰だけですよ。

カフェインやタンニンが少ないので、

ヘルシー志向の人や、妊婦さん、病中病後の人にもいいんじゃないでしょうか?


2008年12月5日

モノづくりって

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講演会で徳島に来ていたCMディレクターの方に、面白い雑貨屋さんを紹介してもらいました。

「アシストオン」という雑貨屋さんです。

いろんな雑貨のセレクトショップで、自社製品は無いようです。

売っているものは、少々高いですが、アイデアとデザインが秀逸なものばかりで、

「ヤベェ~、これ欲しい!」っていうモノがあふれています。

消費者マインド、いや、物欲を刺激する方法は、この店のネット店を見て勉強しましょう。

ちなみに、「自動開閉折り畳み傘2,980円」が欲しくてたまらない私です。

アシストオンで検索してみてください。

サイトを開ける前にお小遣いをキープするのを忘れずに!
  

2008年11月6日

わっしょい広場、いよいよオープン

先日、新聞の折り込みにホームセンタービルドが産直市をやるというチラシがあり、海陽、牟岐を中心に出展者を募集していました。


店内の改装もでき、野菜、加工品、切り花などのコーナーが設けられています。
今日は日和佐からも加工業者さんが、出店の視察に来られていましたね。




海陽町内にはすでに、サンシャインにまぜの市がありますが、
また新たな、販売チャネルが産まれつつあります。

ビルドの前には、Heartlandという、ネットカフェ&DVDレンタルショップもでき、方原は、最近の海陽町ではホットな地区です。



産直市は、「わっしょい広場」と名付けられ、
この土曜日、11月8日に試験的にオープンとなります。
時間は9:30からです。

本格オープンは12月18日(木)だそうです。



産直市では、生産者の顔が見える安心した農産物などが手に入れられます。
食の不安のある最近では、便りになる存在といえますね。

既存のルート以外の商品づくりがされますので、
けっこう掘り出し物があるのも、魅力ですよ。


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2008年11月4日

牟岐・千年サンゴの森プロジェクト

「四国エクストリームチャレンジin南阿波2008」が開催されるなど、アウトドアスポーツで盛り上がっている「四国の右下」では、今年からもう一つ大きなプロジェクトが立ち上がっています。


それが、 「牟岐・千年サンゴの森プロジェクト」です。



牟岐大島の入り江にあるハマサンゴ(千年サンゴ)を住民活動のシンボルとして、そして地域の観光の目玉にしようとはじまったのがこのプロジェクトであり、その一環として先週、「牟岐千年サンゴの森シンポジウム」が開催されました。


「千年サンゴ」は、高さ8mを越す世界最大級の大きさがあり、そして「世界最長寿」の可能性もあるスゴい(@_@)ものです。


その存在は、前から知っていたのですが、これほどスゴいものとは、恥ずかしながら、このシンポジウムに参加するまで知りませんでした。


さて、このシンポジウムですが、

第一部の基調講演では、北海道大学の講師の方より、「千年サンゴ」が生き続けられた理由や学術的な価値について、話がありました。











第2部の意見発表会では、この「千年サンゴ」を題材に絵本を作成に取り組んでいる方、地元の漁師さん、地元の中学生(2名)、県知事、それと第一部の講師をパネリストととして「千年サンゴからの伝言」をテーマに、意見発表が行われました。
 
このなかで、特に印象に残った発言は、コーディネーターからの「千年サンゴは何を私たちに伝えようとしているのか?」との質問に対し、地元の中学生達がそれぞれ、「(千年サンゴ同様)僕たちも強く生きて欲しい。」「もっと、きれいな海にして欲しい。」と答えたことです。
  
こうした子ども達(当然、こぶたも含みます)、そしてそのまた子ども達に、この貴重な「千年サンゴ」をはじめ「四国の右下」の自然や文化など、地域の資源を伝えていくにはどうすればいいか、真剣に考えないといけないと感じました。
 
そしてこのブログが、いろいろな地域の「宝」をもっともっと紹介出来て、地域の人が自分の住んでいる「四国の右下」のすばらしさを再発見してもらえるようになれば、

それと、来年も「四国エクストリームチャレンジin南阿波」が開催されるなら、牟岐大島の辺りの海中に水中チェックポイントができれば、おもしろいのでは、

といろいろ考えさせられたkobuta-no-oyajiでした。
    

≪千年サンゴ 年賀状 発売≫

今回、紹介された「千年サンゴ」をイラストにした年賀状が発売されるそうです。

詳しくは、年賀状を販売している、モラスコむぎ(TEL0884-72-2520)、(株)リバティ(TEL0884-72-0224)に問い合わせてください。


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2008年10月6日

R55のハイビスカス

今日は久しぶりに、海陽町までドライブしてきました。

国道55号線を南進していくと、赤いハイビスカスを発見しました。

大砂海水浴場を過ぎ、大砂トンネルをすぎて左側(海側)に、
咲いていました。

石碑?の横に植わっているのですぐ分かると思います。

撮影のために車を降りると、秋の風が吹いていました。







2008年10月5日

One Saturday

 
 久しぶり何の約束も用事もなく、完全にFreeな土曜日。
 

 お気に入りのビーチの一日ボケッとしてました。




 いい波だけど、人は友達ばかりほんの数人。

 こんな日は、最後までイイことがあるもんです。


2008年9月12日

謎だらけの寺

eos user です。

海陽町の宍喰にある水床湾に行ってきました。



今回はそのブログを・・・・と思ったのですが、





見に行く途中で、ちょっと寄り道・・・・






謎のお寺を発見しました。

「水床石仏寺」というお寺です。

こちらのブログ(青海波)でも紹介されています。




このサーフボード工場の裏

ロケーションが既に謎







なんじゃこりゃ~


石仏だらけ。










っていうか・・・・








石仏??

「仏」??





↑私にはおかめさんや欲の深そうな坊主に見えるんですが。。。




石仏~!?????







↑こんな仏はありなんでしょうか??







まぁとにかく現場は石仏だらけ。



山奥の不法投棄かの如く無造作に並べられています。





誰が何のためにおいてあるのか???




そもそも仏なのか???





っていうか仏教なのか???







これらの石仏は日本国籍なのか???






まったくもって謎だらけです・・・・・








あんまりネタにしよったら天罰が下るかもしれん

ヒィ~<(´へ`)>




どなたかこのお寺の情報を!




最近ランキングは右下がりなんです(´へ`:)
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2008年9月10日

だっこ米がNHKに

いよいよ、だっこ米がNHKにでます。
お待たせです。

番組 ニュースとくしま610
時間 18:10

昨日、予告放送していました。

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