土日を利用しての、1泊2日の強行軍。
ハードスケジュールだったけど、
素晴らしい景観にめぐり合えました。
ご覧下さい。
徳島って知ってる?徳之島じゃないよ。 徳島の南って、行ったことないんじゃない? そこは、四国の右下。 地元の人しか知らない、行きつけの店、うまいもの、こだわりの宿など、田舎暮らしのディープな地元ネタがまけまけいっぱい!
何度も行ってたのに、

好きだった、鞆奥の町並みがいっそう愛おしくなります。
いつまでも、この風景と人の営みが残ってほしいと強く思いました。
海部のみなさん、
宮嶋さんは、海部の人々や街並みを「すばらしい」と言ってくれましたよ。
日本全国、行ったことのない市町村はない宮嶋さんが
俺たちの街や人をほめてくれましたよ。
次回も、宮嶋さんといた1週間を綴ろうと思います。




乗組員さんがサンゴ以外にも魚のことを
いろいろ教えてくれますよ。



見ようとしてなかったから、見つけられなかったんですよね。
俺が、世界中で一番好きな「四国の右下」で感じた、小さな感動を月曜日にお伝えしていくつもりです。
こんばんは。
久しぶりに投稿します。
いきなりですが、このブログを読んでくださっている皆様へご連絡です。
今日からこのブログ、火曜日は私、タビスキーが担当となりました。
文章を書いたり、何かを続けることが得意じゃない私ですが、がんばりたいと思います。
応援よろしくお願いします。
ところで、今日は私の住んでいる美波町の夜のことで、前からずっと気になっていることを書きます。
それは、夜9時になると、町内放送で流れてくる音楽のことです。
私は美波町に引っ越して来るまで、町内放送のある町に住んだことはありませんでした。
町内放送では、イベントとか気象警報とか、時に行方不明者情報とか、色んな町の情報をお知らせしてくれます。
私は初めて町内放送というものを聞いたとき、とても新鮮に思い、よそ者の私でもなんだか放っておかれてないような、ほっこりあったかい気持ちになりました。
それで、話は戻りますが、夜9時の時報の音楽。
実は私、テレビのない生活を送っていて、夜はめちゃくちゃ静かです。
近くに道路はあるけれど、ほとんど車は走っていなくて、聞こえるのは風とか、遠くで聞こえる波の音だけです。
美波町に引っ越して間もなくは、この夜の静寂を打ち破る(!?)音楽が流れてくるたびに、どきっとして、いちいちびくついておりましたが、
今となってはこの夜9時の音楽が体にしみついて、時計を見なくても大体そろそろ音楽が鳴るだろうな、と思えるようになりました。
で、気になっているのは、この音楽の題名です。私はあまり音楽に詳しくないので分からないのですが、有名な曲なんでしょうか。
他の町でも何か音楽が流れているんでしょうか。
町ごとに時報の音楽を調べていったら、なんかおもしろそうな気がしてきました。
またこの美波町の時報の音楽の件については、分かったらこのブログでもご紹介したいと思います。
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