2008年10月30日

土曜日が待ち遠しい!

いよいよ、四国の右下、初開催のアドベンチャーレース、
四国エクストリームチャレンジin南阿波2008
が近づいてきました!




あと、2日です。






昨年からの、「がけっぷち隊」、「だっこ米」にはじまり、つい先日の「千年サンゴ」。




なにかと、イイ意味で世間をお騒がせしている、四国の右下
日本で、一番あつ~いエリアといっても、よろしいんじゃないでしょうか?






と、こうしている間にも、カウントダウンは始まってます...




いったい、どんなイベントになるのでせうか?


















正直、想像つきません。




















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2008年10月28日

アケビが米ぬかで熟成するのを待つ日記(7日目)

こんばんは。
今日は昨日ほど気温が低くなく、気持ちの良い秋晴れの一日でした。
でも朝晩は冷えます。

ところで、今日、久しぶりに、米ぬかの袋を開けてみると、
先週までは黄緑色だったアケビが、ほんのりピンク色に染まっていました。

触ってみると、柔らかくなっていました。

「その時」がいきなりやってきました。
こんなに早く熟れるとは思っていませんでした。

他の実を触ってみると、まだ堅いものもありましたが、
米ぬかが青く変色してきていましたので、
実を全部、米ぬかから取り出しました。

半分に割ってみると、下の写真のような感じで、
中の黒い種の周りにどろっとしたゼラチン質がまとわりついていました。

ここの種の付近を食べて、種は吐き出す、と聞いておりましたので、
ちょっと不気味な感じがしましたが、思い切って口に入れてみました。。

食べるというより、なめる感じ。
今までに味わったことのない食感と、控えめな甘味が口の中に広がりました。

ちょっと変かもしれないけれど、
食べた後に、大量の種を口の中からボロボロ吐き出すのにちょっとはまりそうになりました。


2008年10月23日

アケビが米ぬかで熟成するのを待つ日記(2日目)

こんばんは。
今日も朝から雨が降ったり止んだりで、すっきりしないお天気でしたが、
たまにのぞく青空が、とてもまぶしく感じました。

10月23日(木)
色:昨日よりちょっとだけ、黄緑色がくすんだ感じになった気がします。

やわらかさ:まだかたくて、食べられそうな感じではありません。



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2008年10月22日

アケビが米ぬかで熟成するのを待つ日記(1日目)

今日は、朝から雨が降ったりやんだりの、すっきりしないお天気でした。

ところで先日、知人から、アケビをいただきました。

南阿波サンライン沿いでとってきたそうです。

何やら、この状態ではまだ食べられないけれど、米ぬかの中に入れておくと、
そのうちに熟れて甘い実が食べられるようになるそうです。

という訳で早速、米ぬかを手に入れて、アケビを投入しました。

生まれてこのかた、アケビを食したことはありませんので、
どんな味がするのか今から楽しみです。

10/22(水)
色:黄緑色
やわらかさ:硬い





2008年10月19日

赤松神社にて


写真は、10月12日、赤松神社境内で開催された
「赤松神社奉納吹筒花火」のものです。


花火は、赤松吹筒煙火保存会会員が地区単位に分かれて一本ずつ丹精込めて製作されたもので、吹き出される火の粉の美しさを競います。


kobuta-no-oyajiは、今回、初めて見たのですが、約10mの高さから降りそそぐ火の粉の迫力に圧倒されました。
 













 
その火の粉を浴びながら駆け回る、地元の青年団の勇ましさもあり、会場は大いに盛り上がりました。
 



この吹筒花火の前後には、県外から手筒花火も披露され、こちらも迫力十分でした。

  
会場には多くのアマチュアカメラマンも来ており、負けじと撮影しましたが、まだまだ修行不足でこれが限界 (-_-;)
 
来年は、もっと上手に撮影したいと思っています。
 
 
 
 
P.S
さて、皆さん。こぶたのママ撮影の写真は、見て頂けたでしょうか?
 
まだの方は、一度、見てやってください。
(那賀町HP → 地域ICT未来フェスタ2008とくしまなか → 7 デジタルフォトコンテスト → 応募作品一覧 → NO.010「未知との遭遇」です。)
よろしくお願いします。m(_ _)m
 

2008年10月13日

唯一無二の存在

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土曜、日曜と阿南にライブで来ていた、ASIA Sunriseの大樹と音楽について話しました。

たぶん、このブログを読んでくれてる皆さんはほとんど、大樹のことは知らないと思います。

彼は、和歌山出身東京在住のプロのシンガーソングライターで、縁あって年数回阿南でライブをやってくれてます。

彼の音楽は、何のジャンルに属さない音楽。リスナーに媚びない、力強く語り掛けない、ただ、自分の思いのままの表現をわかってくれる奴に聞いて欲しい、そんなsoulfullな音楽。(昨日初めて大樹の歌を聞いた友達は目がテン。「こんな音楽初めてです。この人天才ですか?」)

彼は、自分の曲に同じバイブレーションを感じてくれる人と自分のために歌ってる。プロだけど、商業ベースの曲作りはしたくないと。

彼の話を聞いて、プロがそれでいいのかな、と思いつつも、自分の才能を信じて、ブレない生きかた。これに共感してくれる人はずっと彼のファンでいてくれるんじゃないか、そんなファンに支えられて大樹はありのままの自分をたもてるんじゃないか。そんな気がしました。

これって、地域づくりにもおんなじことが言えますよね。大勢のファンは要らない。その地域を理解して共感してくれる人。そういうファンが増えていけば、その地域のよさは、いつまでも続いていくんですよね。きっと。

ちなみに、大樹には、阿南のGO-GOミュージック&カフェで、年数回会うことが出来ます。興味がある人は0884-22-5551にお問い合わせを!
  

2008年10月11日

参加費100円のイベント

牟岐少年自然の家では、10月13日の体育の日にちなんで、
イベントが予定されているようです。




さて、参加費100円のイベントの中身は...



11:00~ シーサイド健康ウォーク

14:00~ ビーチ太極拳



どんな、ことをやってくれるんでしょうか?

ちょっと、ワクワクしてる、native speaker です。


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2008年10月10日

モラスコむぎに行って来ました!&お願いm(_ _)m

この間、こぶたを連れて、牟岐町の
貝の資料館&漁師さんの水族館 モラスコむぎ」に行って
来ました。
 

こぶたにとっては、こうした博物館的なものは初めてだったので、どういった反応をするか楽しみに入館したんですが、

はじめに興味を示したのは、珍しいでも、漁師さんが獲ったでもありません。資料館に来ていた子ども達です。
  
展示物などそっちのけで、のぞいてました(@_@)



しばらくして、子ども達が帰ると、やっと魚達に興味をもつように。

身を乗り出して水槽を見つめるこぶたでした。
  



video

世界中の貝、約2000点を展示している貝の博物館、そして地元の海や川に住む生物約100種400点を展示している漁師さんの水族館、こぶたも喜んでくれたので、また行きたいと思っています。

    

≪kobuta-no-oyajiからのお願い≫

 ※必ず読んでください!

このブログを見てくれている皆さんにお願いです。

9月7日に投稿した「未知との遭遇?」

ここで使ったこぶたのママ撮影の写真を

「地域ICT未来フェスタ2008inとくしまなか」

で行われているフォトコンテストに出展中です。

 

投票受付フォームで投票すると、抽選で素敵なプレゼントが当たるとのこと。

よろしければ、応援してもらえるとうれしいです。

(作品No10です。)

皆さん、よろしくお願いしますm(_ _)m


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2008年10月6日

R55のハイビスカス

今日は久しぶりに、海陽町までドライブしてきました。

国道55号線を南進していくと、赤いハイビスカスを発見しました。

大砂海水浴場を過ぎ、大砂トンネルをすぎて左側(海側)に、
咲いていました。

石碑?の横に植わっているのですぐ分かると思います。

撮影のために車を降りると、秋の風が吹いていました。







2008年10月5日

One Saturday

 
 久しぶり何の約束も用事もなく、完全にFreeな土曜日。
 

 お気に入りのビーチの一日ボケッとしてました。




 いい波だけど、人は友達ばかりほんの数人。

 こんな日は、最後までイイことがあるもんです。


2008年10月4日

嵐瀬から 千羽海崖

ようやく秋らしくなりました。
空気が澄んできますので、ビューポイントを探しに出かけるのも
楽しいですね。

今回、とっておきの一つをご紹介します。




ご存じの方もおいででしょう。

そう、千羽海崖


でも、どうやってアクセスしたらいいか、わからない...

日和佐城の山頂から、四国のみちの遊歩道をつたっていくと
嵐瀬休憩所につきます。




80分くらいかかる山道なので、健脚でないと、けっこうしんどいです。
途中、オニのような登り坂があります。


眺めるときは、休憩所からさらに尾根の鞍部に降りてください。
そこの方が、より間近に見られ、イイ写真も撮ることができますから。

当然、この写真もそうです。



時間帯は、太陽が南に行ってしまわないほうがいい。
南に行くと、ちょうど、逆光になってしまうので
ご注意下さいね。


千羽の遊歩道がお気に入りの native speaker でした!



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